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【お知らせ📢】2022/12/16 12:00
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動物

2023年02月06日

1 名前::2023/02/06(月) 10:24:42.23 0● 2BP(2000).net
https://imgur.com/
動画は2


以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 19:00|この記事のURLComments(322)
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2022年12月31日

1 名前:爆笑ゴリラ ★:2022/12/31(土) 11:30:06.37ID:6SWpjgbC9
5ba897d6d697425ab4b38f14e988b482-2 2022年12月31日 11:11

12月30日、「もちまる日記」(登録者数199万人)が「【ご報告】下僕の健康状態と今後について。」と題した動画を投稿しました。


体調に異変を感じ病院へ→猫アレルギーと診断される

もちまる日記は、猫の「もちまる」と飼い主の「下僕」の日常を紹介する猫YouTuberで、動物系のチャンネルとしては国内最多の199万人の登録者数を誇っています。昨年8月には「YouTubeで最も視聴された猫」(Most views for a cat on YouTube)としてもちまるがギネス記録に認定され、話題になりました。

動画冒頭で「先ほど下僕は皮膚科に行ってきたのですが、ショッキングな事実を知らされたのでテンション低めなのです…」と語る下僕。

近頃「鼻づまりやくしゃみ、目のかゆみ」などの症状があり、身体に異変があったという下僕は皮膚科に訪れ、アレルギー検査をしてきたとのこと。花粉症持ちということもあり、始めはそのせいだと思っていたようですが、花粉が飛ぶような季節でもなく、原因がわからなかったそうです。

検査の結果、「猫アレルギー」だったことが判明しました。これに対し下僕は「下僕歴3年にしてまさかの衝撃の事実…」と驚きを隠せない様子でした。

今まで何の症状もなかったと語る下僕ですが、「長年、猫と過剰なスキンシップをとるとコップから水があふれるように症状が現れることがある」と医師から説明を受け、1日に何度も猫吸い(猫の体に顔をくっつけて息を吸う行為)をしている自覚があったため、「おそらくこれが原因かと…」と説明しました。

https://yutura.net/news/archives/87613
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 14:23|この記事のURLComments(200)

2022年12月30日

1 名前:ぐれ ★2022/12/30(金) 14:07:02.43ID:3JBmuQLe9
usi ※2022年12月29日 14時0分
FRIDAYデジタル

’19年7月に北海道標茶町(しべちゃちょう)オソツベツの牧場で初めての被害が確認されて以来、この4年半の間にOSO18は少なくとも65頭の牛を襲ってきた。被害総額は2000万円を超え、各地の牧場では電気柵などの対策のために多額の費用が投じられている。地元では捕獲作戦が進められているが、OSO18は知能が高く警戒心も強いため、なかなかその姿が捉えられない状況が続いている。

続きは↓

https://news.livedoor.com/article/detail/23459611/
以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 21:19|この記事のURLComments(172)

2022年12月23日

1 名前:◆ZATZYO/mSYbR 雑用縞工作 ★2022/12/23(金) 17:32:10.37ID:uEUuQ+jG9
nuko 猫の保護を行っている、のら猫バンク社が15日から開始した猫のサブスク事業「ねこホーダイ」に対し、SNSの愛猫家から批判の声が上がっている。

「ねこホーダイ」は月額380円の会員制サービスで、ユーザーは提携シェルターの猫を無料で譲渡でき、飼い続けることができなくなった場合は提携シェルターが無料で引き取るという。

このサービスに対しSNSでは「環境の変化がストレスになる猫を、貸し借り。意味がわからない。命をレンタルしないで」「いろんな人のところをたらい回しにすれば寿命は縮まります。猫は人間のために生きているわけではありません。命のサブスクはダメ」などと反発の声が多く上がっている。
産経新聞社 2022/12/23 15:17

https://www.sanspo.com/article/20221223-LBZTSW5CCFL6NO5K5LIHFRI7OM/
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dqnplus at 22:00|この記事のURLComments(470)

2022年12月03日

1 名前:ごまカンパチ ★2022/12/02(金) 23:03:50.57ID:rJspy0Rv9
狼 https://news.yahoo.co.jp/articles/35b8462a9ef372875af3793f4589397c554f3879
■感染するとリスクを取る行動が増加、人類の3分の1超も感染するトキソプラズマ
オオカミに独立を決意させたり、群れのリーダーであることを主張させたりする要因は何だろうか。 この疑問は長年、科学者の興味を引いてきた。
2022年11月24日付けで学術誌「Communications Biology」に発表された最新の研究によれば、
寄生虫トキソプラズマ(Toxoplasma gondii)に感染したオオカミは、感染していない個体に比べて、群れのトップに立つ可能性が高いという。

この発見は、何が動物の行動に影響を与えるかについて、より幅広く考えることを迫るものだと、研究に参加したキラ・カシディー氏は考えている。
氏は米モンタナ州の非営利団体(NPO)イエローストーン・ウルフ・プロジェクトの野生生物学者だ。
同団体は米イエローストーン国立公園に暮らすオオカミの研究を統括している。

「行動が、過去の経験や遺伝、現在の状況、社会的背景などを含め、多くの要素の影響を受けることはすでにわかっています」とカシディー氏は話す。
「今、そのリストに寄生虫が加わりました」

トキソプラズマは単細胞の寄生生物で、常時、全人類の少なくとも3分の1が感染しているとされる。 通常、症状は軽度だが、子どもや免疫抑制状態にある人にとっては、命取りになる場合がある。 トキソプラズマはネコ科動物の腸内でしか繁殖できないが、自然界には広く存在し、あらゆる恒温動物に感染する。
また、宿主を操ることで知られており、特に、ネズミが感染するとネコを恐れなくなることで有名だ。

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dqnplus at 15:43|この記事のURLComments(216)

2022年08月07日

1 名前:朝一から閉店までφ ★:2022/08/07(日) 12:54:07.62 ID:Kh7XAVgy9
ウサギ県西地域で30代夫婦が飼育していたペットのウサギ2匹が、わずか2年足らずで200匹以上に繁殖し、自宅内を“占拠”するほどの多頭飼育崩壊が起きた。犬や猫の多頭飼いのケースは多いが、 飼い主のSOSを受けた県担当者やボランティアも「経験上初めてのこと。ウサギに詳しい職員は限られて現場も混乱している」と困惑。今月5日までに1匹を残して全てのウサギが保護され、新たな飼い主を待っている。

夫婦は2020年8月から9月にかけてウサギ2匹を県内のペットショップで購入。室内で飼っていたところ、1年で約100匹にまで増えたという。

今年7月上旬、県動物愛護センターに相談し、管轄の保健福祉事務所が自宅を訪問。さらに動物愛護活動に取り組む一般社団法人アニプロも支援に加わり、今月5日に同センターが約60匹を引き取り、アニプロも約150匹を保護した。

ウサギのメスは生後4カ月ごろから妊娠が可能という。数秒で交尾を終え、約1カ月の妊娠期間で7~8匹を産むこともある。今回のケースでは保護までに約1カ月がかかり、その間もウサギは増え続けた。アニプロの原奈弓代表理事は「行政が足踏みをしている間にもウサギの繁殖は続いてしまう。素早く対応すべきだった」と指摘する。

https://www.kanaloco.jp/news/social/article-929194.html
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dqnplus at 15:01|この記事のURLComments(660)

2022年08月04日

1 名前:愛の戦士 ★:2022/08/04(木) 09:24:42.80 ID:3SJon+qA9
20200214123213-7lu90ペットショップで購入したばかりの猫を殺したとして、京都府警生活保安課と北署は3日、動物愛護法違反の疑いで、京都市北区の無職男(42)を逮捕した。

逮捕容疑は6月23~27日ごろの間、不詳の場所で、メスの猫1匹を何らかの方法で殺害した疑い。「身に覚えがない」と容疑を否認しているという。

北署によると、猫は生後3カ月のスコティッシュ・フォールド・ロングヘアー。容疑者は6月19日に京都市内のペットショップで約20万円の価格で購入したが、同27日までに動物病院に「猫が死んだので、診断書を書いてほしい」と申し出た。その後、ペットショップに保証制度に基づいて別の猫を渡すよう求め、断られていたという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/9eab74807edfea23d7f1106d137b3eb86090ebae
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dqnplus at 12:27|この記事のURLComments(651)

2022年07月16日

1 名前:夜のけいちゃん ★:2022/07/16(土) 00:46:12.46 ID:vFZ2tIJx9
29沖縄本島の西にある久米島で、少なくとも30匹以上のウミガメが血を流してひん死の状態で見つかりました。関係者によりますと、漁業者が「網にからまり、しかたなく刺してしまった」という趣旨の話をしているということで、町や警察などが詳しく調べています。

沖縄県久米島町でウミガメの保護活動などをしている「久米島ウミガメ館」によりますと、14日昼すぎ、「生きているウミガメが網にからまっている」という連絡が入ったということです。

ウミガメ館のスタッフや久米島町の職員が島の東側にある真謝地区の海に駆けつけたところ、沖合およそ50メートルの潮が引いた海で、少なくとも30匹以上のアオウミガメが、漁で使う網のそばで動けなくなっていたということです。

ほとんどのウミガメの首の付け根に鋭利な刃物のようなもので刺された痕があり、中には、ほかの箇所にも刺されたような痕があるカメもいて、いずれも血を流して呼吸をするのがやっとのひん死の状態だったということです。

15日昼すぎ、町の職員などが現場を確認しましたが、ウミガメは沖合に流されたとみられ、死骸などは見つからなかったということです。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/okinawa/20220715/5090019177.html

首に刺し傷も 絶滅危惧種のウミガメ、瀕死状態で30匹以上見つかる
https://www.sankei.com/article/20220715-Q56DCVPUDJK73DLGKXVIVXBWQY/
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dqnplus at 03:53|この記事のURLComments(1237)

2022年07月11日

1 名前:アビシニアン(やわらか銀行) [US]:2022/07/11(月) 11:10:08.75 ID:nd8VCOO20
6zmpxbf

中米・コスタリカの男性が偶然、銀色に光る甲虫を見つけ、その写真をインスタグラムに投稿している。

その男性とは、マイケル・ファーマーさんだ。彼はある日、自宅の敷地を散歩していたところ、グアバの木の葉の上に、小さな金属のように銀色に光るものを見つけたという。

しかしやがてそれが動き出し、生きている甲虫であることを知り、驚いたそうだ。

ファーマーさんがそれを手に取ると、甲虫は死んだふりをし、動かくなくなったとか。そのためファーマーさんはじっくり観察することができたという。

https://switch-news.com/nature/post-78958/
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dqnplus at 13:29|この記事のURLComments(365)

2022年07月04日

1 名前:ベクトル空間 ★:2022/07/04(月) 10:27:02.82 ID:Y/dCw1Zx9
EoCOEyg「野生動物に手出しをしてはいけない」ということを定めた鳥獣保護法。この法律をめぐる議論が再び活発になっている。

6月23日、福岡市西区の住宅街でカメラが捉えたのは、水路に落ちているイノシシの子ども、ウリ坊8匹。近くに親イノシシの姿はなく、8匹のウリ坊は身を寄せ合いながら、水路をトコトコと行ったり来たりしていた。住民たちはウリ坊を心配していた。

近くの住民:
2~3日前くらいから気付いていたけど、どうやって逃げ出すのかなと思っていた。なんか、助けてやらないかんなとは思いますけど

数日前から水路にいたというウリ坊。水路の壁は2メートル以上あり、コケもへばりついていることから、ウリ坊は自力で上ることはできない。しかし、一夜明けると水路からウリ坊が消えていた。一体、水路で何が起きたのか。

6月23日、午後6時半すぎ。表面にダンボールが張られたはしごが水路に下ろされた。はしごとともに男性2人が水路に降りていく。突然の人間の登場に警戒するウリ坊だったが、その後、人間の手によって水路から救い出されたという。

「野生動物に手出ししない」鳥獣保護法の原則
野生生物をめぐる今回の騒動。実はそう簡単な話ではないのだ。

福岡県環境部自然環境課 新博司課長:
鳥獣保護法によりまして、野生の鳥獣は捕獲が禁止されています。ウリ坊とは言っても、近くに親がいるので危ない場合もあります。十分に注意して近づかないことが大事かなと

この鳥獣保護法をめぐっては、過去に大きな議論を呼んだ。

https://www.fnn.jp/articles/-/381260
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dqnplus at 13:11|この記事のURLComments(1125)
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