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映画

2024年02月09日

1 名前::2024/02/09(金) 13:56:43.97 ● 2BP(2000).net


引用元
https://togetter.com/li/2309915 以下、2ちゃんねるの反応

dqnplus at 21:08|この記事のURLComments(278)
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2024年01月25日

1 名前:ネギうどん ★:2024/01/24(水) 11:52:24.72 ID:BrsPTog99.net
1989年に公開され、スタジオジブリの初期作品として、いまも絶大な人気を誇る『魔女の宅急便』。原作者の角野栄子は、35歳で作家デビューし、同作を出版したのは50歳の時だった。アニメ化された映画を初めて観た時には、原作と大きく異なる内容に戸惑ったというが、その後、自身の作品が国民的・世界的作品に成長していく様を原作者としてどう感じていたのか。物語の誕生秘話や同作が愛され続ける理由を聞いた。

引用元
https://www.oricon.co.jp/special/66472/ 以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 05:08|この記事のURLComments(312)

2023年11月30日

1 名前:もん様:2023/11/30(木) 02:45:54.45 ID:0T7IncuJ0●.net
ディズニー悩ませるプリンセス問題、最新作「ウィッシュ」願い叶わず

ウォルト・ディズニーの最新映画「ウィッシュ」は、「眠れる森の美女」や「シンデレラ」といった人気プリンセスのアニメ映画を世に送り出した同社の創業100周年を祝う記念の作品となるはずだった。

製作費およそ2億ドルをかけた同作品
興行収入が3160万ドル(約46億5900万円)どまり。


引用元
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/9f53378626fef7972eb86ceb555c7cf38f34ad3a&preview=auto 以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 14:05|この記事のURLComments(354)

2023年11月26日

1 名前:名無しさん必死だな:2023/11/25(土) 21:55:08.95 ID:DZ2i5GOnH.net
黒人女性として初めてマーベル作品を監督したニア・ダコスタがバラエティ誌とのインタビューで「近年マーベル映画は “going woke (ポリコレに感化されすぎている)” との批判があるがどう思うか」と問われ

「マーベルファンの中には極めて悪意に満ちた暴力的な人種差別主義者、性差別主義者、同性愛嫌悪者たちがいる。私はそのような "ファンダムの負の側面" を代表する人々ではなく "正の面" に立つ人々に沿うことを選ぶ。私が最も関心を寄せるのもそちらだ」と述べた。


引用元
https://www.worldofreel.com/blog/2023/11/15/1002vzmq5l6gnfwlp8akmt3896vhn5 以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 17:06|この記事のURLComments(226)

2023年11月23日

1 名前:ゴアマガラ ★:2023/11/22(水) 20:52:14.57 ID:A/2dvLNg9.net
マーベルの映画・ドラマ作品群「マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)」最新作となる映画『マーベルズ』。その振るわない興行成績をこき下ろすニュースを見るたびに、筆者は「マーベルズに正義を!」と叫びたくなる。
私自身は同作を楽しんで鑑賞できたし、これが失敗に値する出来だったとは思わない。だが、『マーベルズ』はあらゆる意味で失敗してしまった。


引用元
https://forbesjapan.com/articles/detail/67490?module=toppage_new&read_more=1 以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 14:06|この記事のURLComments(276)

2023年09月11日

1 名前:ネギうどん ★2023/09/10(日) 12:36:50.59ID:hs7wrNjI9
 ターゲットを小馬鹿にするようでは、ビッグビジネスのチャンスを失うのも当然だった。アメリカで今夏、記録的なヒットとなった映画『バービー』は日本でも8月11日に公開されたが、初週8位と大きく出遅れると、2週目は9位に順位を落とし、3週目にはTOP10圏外へ。興行収入が10億円にも届かぬまま、静かに上映は終了しそうだ。

『バービー』は、世界的に愛される着せ替え人形の「バービー」をモチーフにした実写映画。アメリカでは公開以来、凄まじい勢いで興行収入を伸ばし、春に公開された『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を抜いて、2023年の世界興行収入ランキングのトップに立った。アメリカでは同日に公開された『オッペンハイマー』と合わせ、両作を続けて見る“バーベンハイマー”という現象も発生。しかしアメリカの関係者は、ヒットに浮かれて踏んではいけない虎の尾を踏んでしまった。


引用元
https://www.cyzo.com/2023/09/post_355624_entry.html 以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 05:05|この記事のURLComments(574)

2023年09月01日

1 名前:Ailuropoda melanoleuca ★2023/09/01(金) 08:50:08.32ID:I4k9Z6Ef9
2023-09-01 08:00

 8月18日に公開されたアニメ映画『SAND LAND』(サンドランド)の冒頭約15分の映像が本日20時より公開されることを記念して、原作者・鳥山明氏からの直筆メッセージ&描き下ろしイラストも公開された。

 配給の東宝によると鳥山氏が手書きでメッセージを書くのは珍しいそうで「映画SAND LANDをすでにごらんになっていただいた神のようなみなさん、ほんとうにありがとうございます!」とファンに感謝。

 続けて「動員数はまだまだですが評判はおかげさまでなかなかいいみたいで意外にも感激した!なんてステキな人たちまで。特にメカ関係の評価が高いのは完全にアニメスタッフのおかげです」と周囲の反響を伝えた。

 最後に「まだ観ていない、迷っているみなさん、観る気ないよ、ってみなさんもそんなこといわないでぜひごらんになってみてくださいね!」と呼びかけた。


引用元
https://www.oricon.co.jp/news/2293122/full/ 以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 14:03|この記事のURLComments(244)

2023年08月21日

1 名前:フィシスファエラ(筑波山) [ニダ]:2023/08/20(日) 21:17:30.10 ID:TWAKlWzC0●.net
綾瀬はるか主演映画「リボルバー・リリー」興収10億円に届かず…“また”黒歴史を刻む可能性

 11日に公開された綾瀬はるか(38)の主演映画「リボルバー・リリー」(東映)が、公開3日目まで
の観客動員数13万3177人、興行収入1億7994万円という極めて平凡な数字で推移し、観客動員ランキン
グ(興行通信社調べ)でも7位と出遅れてしまった。


引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/66c268ee6c24c45398edd87d467a04fa4843ed30 以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 14:03|この記事のURLComments(214)

2023年08月15日

1 名前:フォーエバー ★:2023/08/15(火) 00:54:01.44 ID:aBBl/uZP9.net
8/14(月) 20:00配信

ロサンゼルスで会見に出席した新田真剣佑(写真:REX/アフロ)

 2023年4月に公開された、映画『聖闘士星矢The Beginning』。主演は新田真剣佑、日本の人気漫画をハリウッドが実写化した期待作だった。新田の本格ハリウッドデビュー作であり、今後の海外進出における重要な鍵になると見ていた映画ファンも多かったが……。

【写真】『聖闘士星矢』の一場面

「映画興業において最も重要とされる公開初週で、『聖闘士星矢』は国内観客動員数ランキング8位という結果でした。さらに2週めのランキングから圏外に……。日本発信の作品にもかかわらず、話題にのぼることはほとんどなく、各社で “爆死” と報じられています」(映画関係者)


引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/cb7c6c0dc7693f4f3938348ceb13c392f7f57f71 以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 14:03|この記事のURLComments(296)

2023年08月12日

1 名前:アクチノポリスポラ(東京都) [US]2023/08/11(金) 12:38:13.16ID:2cNQUSsU0●
https://news.yahoo.co.jp/articles/a84c734f673ddaa9767ec89eee3191b5050690ec

結果的に映画の完成までには約7年もの期間がかかったといい、鈴木氏が「たぶん今回の映画は、今まで日本で作られたどの映画よりも、一番制作費がかかってると僕は思ってます」というと、共演者から「そんなに…」と驚く声があがっていた。

 なお、これまでのジブリ作品で最も制作費がかかったものは高畑勲監督の「かぐや姫の物語」と言われており、鈴木氏は雑誌のインタビューで「51.5億円かかった」と語っている。


以下、2ちゃんねるの反応
dqnplus at 05:04|この記事のURLComments(185)
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