<「ボケとつっこみ」は全国区?>「ボケてるのに誰もつっこんでくれず、『ふーん』って真顔で返されて。『ボケればつっこむ』がマナーと思っていたから、びっくり」。東京都に住む吉井志保(よしい・しほ)さん(37)は3年半前、奈良から引っ越したころをふり返る。小学生だった長男健人(けんと)さん(14)の同級生のお母さんと話していた時のことだ。「お笑いは好きでも、実践しようという人は少ないのかも」と話す。
「関西人の『ボケとつっこみ』の文化は独特」と、トヨタ自動車「ラクティス」のご当地CMの担当者は話す。北海道、九州など6地区で男性タレントの相手役を募集。関西の選考会だけ「お笑い番組」のように盛り上がったそうだ。完成したCMがこれ。
淡路島の大観覧車で景色を楽しむ東京出身の男性タレント。「天気いい日は、東京タワーまで見えんねんで」という案内役の女性のボケを「まじっすか!?」と真に受けて、「つっこむとこやで、今の」と笑ってダメ出しをされる……。
ほかの地区は、男性タレントの勢いのある「ボケ」が目を引くけど、関西版は案内役が目立つ仕上がりに。実はこのやりとり、台本にはなかったそうだ。
http://www.asahi.com/kansai/honma/OSK200611290021.html



紛争地域では、人道支援はNGOなどの民間の活動に委ねるのがもはや世界の主流。
★ネットゲーム大手が「ウィザードリィ」商標権取得
2006年も残すところあとわずか。来年に就職活動を控えた大学3年生たちがソワソワし始める頃だ。エントリーシートの書き方などは教われば何とかなるものの、“経験がモノを言う”とされる面接に対しては転職希望者も不安が多いんじゃないかと思う。何度でも見直しができる提出書類とは違って、面接は一発勝負なのだから。




[オタワ 24日 ロイター] ガールフレンドの生後わずか10カ月の女の赤ちゃんが発熱し、どうしたらよいか分からなくなったカナダ人男性が、熱を冷ますために赤ちゃんを冷凍室に入れるという事件が発生した。地元紙が金曜日に報じた。





塩尻市の男性職員(20歳代)が病気療養中に陸上大会に出場し400メートル走で優勝。100メートル走でも3位に入っていたことがわかった。